騎士伯爵の一発ネタ




 こちらは私がつい思いついた一発系の二次創作ネタになります
 はっきり言って真面目な物はゼロと考えてください
 基本的にネタなので不定期更新となります



 NO.1 権力誇示(機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ぱにぽにの宮本先生を連想すれば分かりやすいです)

ブライト「アムロ!俺は艦長だぞ!」
アムロ「だったらそんな所でこそこそしてないで艦長らしいことしてくれ」

シャア「私は総帥だぞ!」
ナナイ「ならば総帥らしいことをしてください」



 NO.2 原作漫画に出てそうですが(銀魂 本当にあったら申し訳ありません)

銀さん「よお カツラぁ」
桂さん「カツラじゃない ヅラだ」
銀さん「フッ 認めたな?(見下したような視線)」
桂さん「ハッ!?(銀さんのトラップに今さら気づいた表情)」
新一(銀さんも銀さんだけど、桂さんも桂さんだよなぁ……)



 NO.3 女の子らしい趣味 (クラナド)

智代「セーラームーンやプリキュアにはまるのは女の子らしい趣味だと思わないか?」

朋也「……って智代が言ってたが……」
杏「にしては行きすぎてるわねぇ フィギュアとか買ってるし」
朋也「まさか同人誌まで買ってるとは思わなかったな しかもエロいの」
杏「迂闊にそこの所をからかったヘタレがボコボコにされてたわね」
朋也&杏「恐るべし坂上智代」



 NO.4 NO.3のネタの続きをJUNKさんが考えてくれました (もちろんクラナドです)

プリキュアのフィギュアを片手ににやける智代、その背後に一つの人影が

鷹文「……姉ちゃん」
智代「たっ、鷹文!?これは違うんだ!決して…その……あの……っ!」
鷹文「うん…いいんだ……。どんなになっても姉ちゃんは僕の自慢の姉だから……」
智代「うっ、うわわわわぁぁぁぁん!!」

智代は泣きながら走り去っていった。
その後、暴走した智代がおさまる頃には、町中の不良たちの屍が築かれ、新たな伝説が誕生したとか、しなかったとか。
 



 NO.5 ホワイトデーネタでJUNKさんが考えてくれたネタです (クラナドです)

朋也「おい、オッサン。砂糖いれる量間違えてないか?」
秋生「しまった……。まあ猫も棒から落ちるって奴だ」
朋也「そのことわざ、奇跡的に間違ってるからな。」
祐介「その台詞いいな」
秋生「へ?」
祐介「ここに新たな名言が生まれた!」

『猫も棒から落ちるって奴だ』 古河秋生

秋生「うおおぉぉぉぉぉ!!!」
汐「アッキーうるさい!」



 NO.6 野球の練習中で、と言う設定です (リトルバスターズ)

真人「うおおおおおおぉぉぉぉ!いってぇぇぇぇぇ!」(←お腹にボールが当たった)
理樹「真人、大丈夫!?」
真人「お、おう!この程度の腹痛、不屈の精神で克服してやるぜ!」
恭介「そのセリフ、いいな」
理樹・真人「は?」
恭介「今ここに、新たな名言が生まれた!」

『この程度の腹痛、不屈の精神で克服してやるぜ!』 真人

真人「うおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
美魚「どうやら精神的なダメージを受けたようですね」
理樹「いやいやいや、冷静に言うことなの?」



 NO.7 NO.6の続きをJUNKさんが考えてくれました (リトルバスターズ)

真人「そんな変な言葉名言にするんじゃねぇぇ!こうなったらナウでヤングな名言を残してやる!」
理樹「真人、それ死語だよ」
恭介「また奥深い名言が生まれちまったな」
真人「へ?」

『ナウでヤングな名言を残してやる!』  井ノ原真人(旧友、直枝理樹に熱い眼差しを向けながら) 

真人「うおおおおぉぉぉぉ!!」
理樹「なんで僕は熱い眼差しを向けられてるんだろうね………」
美魚「真×理樹はあまり美しくありません。恭×理樹か理×恭を希望します」
理樹「西園さんは何を言ってるの?」



 NO.8 今回の元ネタ、聖闘士星矢とファイアーエムブレムです (魔法少女リリカルなのは)

なのは「はやてちゃん、どーしたの?突然呼び出して」
はやて「ああ、なのはちゃん、なのはちゃんの新必殺技の草案をまとめたんやけど、聞いてくれるかな?」
なのは「な、なに?(嫌な予感)」
はやて「スターライトブレイカーのバリエーションでな、スターライトエクスティンクションと、スターライトエクスプロージョン、どっちがええ?」
なのは「はやてちゃん……少し頭冷やそうか……」
はやて「か、関西人のジョークやんかぁー!」
フェイト「はやて……エクスプロージョンはともかくエクスティンクションはなのはに合わないよ……?」
なのは「フェイトちゃんも頭冷やそうか」



 NO.9 今度こんな感じのネタを書きたいと思います 今回のタイトルはプロトタイプキークエストです (リトバス ドラクエ1)

大臣理樹「勇者来ヶ谷さん!クド姫の話は聞いたことが?」
勇者来ヶ谷「あぁ 半年前竜王井ノ原に誘拐されたのだろう?」
大臣理樹「うん だから来ヶ谷さんには姫様の救出もお願いしたいんだ」
勇者来ヶ谷「つまり救出した後可憐なクド姫とは二人っきり……やっちゃっていいのか?」
大臣理樹「いやいやいや!!反対されるのわかってるよね!?」



 NO.10 エイプリルフールネタをJUNKさんが考えてくれました (クラナド)

春原「汐ちゃんももう十歳か〜。ますます綺麗になっちゃって、将来嫁にもらおうかな?」
朋也(エイプリルフールだし、今日は勘弁してやるか……)
渚「春原さん……」
芽衣「お兄ちゃん……」
春原「ははっ、二人とも今日は何の日だk(ry……」
芽衣「少し……頭冷やそうか…」
春原「へ?」
渚・芽衣「クロスファイヤ(アクセル)シュート!!」
春原「ひいぃいぃぃ!」
朋也(春原、今回は同情する)
芽衣「ディバインバスター!!」
春原「ぎゃああぁぁぁぁ」
朋也「え?」
芽衣「スターライト(ry……」
朋也「やめて!春原のライフはもう0よ!……ていうか家が吹っ飛ぶ!」




 NO.11 JUNKさんから頂いたネタです タイトルは「ピクニック」です(魔法少女リリカルなのはA’s)

なのは「はい。ユーノ君、あ〜ん♪」
ユーノ「あ〜ん……」
なのは「どう?おいしい?」
ユーノ「うんおいしいよ。なのはの作ったお弁当だもん」
なのは「よかった♪今朝は忙しかったから、あまり多くは作れなかったけど……」
ユーノ「ならこの後なのはを食べたいな」
なのは「もうっ(///)まわりに人がいるだからっ。それに今は昼だから夜になったらね♪」
ユーノ「弁当のお礼に今日は全力全開でいくからね♪」なのは「おてやわらかにね(///)」

はやて「フェイトちゃんコーヒーおかわりや。もちろんブラックで」
フェイト「はやて……もうこれで五杯だよ」
クロノ「フェイト、君もゴーヤ汁を二杯ものんでるじゃないか」
はやて「この日に備えてコーヒーとゴーヤ汁買い込んどって正解やったわ……ところで」

リンディ「ユーノ君となのはちゃんを見ていると、昔あの人によく弁当を作ってあげたときのことを思い出すわぁ」

はやて「よくリンディさんはあの二人(ユーノとなのは)を見ながらいつものリンディ茶を飲めるなぁ」
ヴィータ「……(≡Δ≡ |||」
シグナム「主はやて、ヴィータが二人の甘さの影響で倒れました…」
はやて「糖尿病にならんとええなぁ……」



 NO.12 NO.11と違う場所で展開されたお話です(魔法少女リリカルなのはA’s)

レイジングハート「今日は晴れてよかったですねバルディッシュ」
バルディッシュ「ああ、サーも楽しんでるようでよかった」
レイジングハート「マスター達はこれからも命の危険とともに時空を守っていかなければなりません、こういった休息も必要でしょう」
バルディッシュ「これからも私達はサー達を守るためにがんばっていこう」
レイジングハート「……そうですね」
バルディッシュ「もちろんレイジングハート、君のことも守っていく」
レイジングハート「バルディッシュ………(///)」
バルディッシュ「レイジングハート……」

はやて「こんなところに伏兵がっ!」
フェイト「バルディッシュ……」
リィン「お二人とも大変です!」
はやて「どないしたんやリィン?」
リィン「ユーノさんとなのはさんの影響で……」

ザフィーラ「アルフ……」
アルフ「ザフィーラ……(///)」

はやて「ザフィーラまで!?」
フェイト「アルフ……」



NO.13 JUNKさんからの投稿です お題は「ふとした疑問」です (クラナド)

春原「そういや岡崎ってさぁ」
朋也「ん?なんだ?」
春原「今の仕事、芳野さんに頼み込んで一ヶ月足らずで始めたんだよな?」
朋也「それが?」
春原「でも電気工って結構な技術必要だよね?いきなり仕事始めるのは無理なんじゃない?」
朋也「そりゃ必死に勉強したからに決まってるだろう」
春原「え?マジで?」
朋也「ああ、あの勢いで高校のとき勉強してたら余裕で大学受かったな」
春原「もったいないなぁ」
芳野「愛する人のために岡崎は頑張れたんだ」
朋也「芳野さんいたんすね」

……………………

朋也「まあぶっちゃけるとアニメだからなんだけどな」
春原「ほんとぶっちゃけましたね……ていうかオチないの!?」



NO.14 久しぶりの一発ネタです (クラナド)

ガンダム00をみてる朋也とアッキー

秋夫「なぁ小僧よ……」
朋也「何だオッサン」
秋夫「この主人公のいる組織って、ソレスタルビーイングってんだよな?」
朋也「ああ、そーだな」
秋夫「この展開だと、こいつらいわゆるソレスタルブーイングって呼ばれるんじゃあ……」
朋也「オッサン、もうちょっと真面目にアニメ見れねえか?」

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